【PR】この記事は、SLINKY PTE. LTD.(田中大輔さん)とのコラボ企画です。
「任期が終わったら、また会社の辞令で次の場所へ」「帯同で来たけれど、自分のキャリアは止まったまま」。シンガポールで暮らしていると、ふとそんなことを考える夜があります。
会社や配偶者の勤務先に左右されない、自分の仕事を持てたら。そう思っても、何から始めればいいのか、誰に聞けばいいのかが分からない方が多いのではないでしょうか。
そんな方は、シンガポールで起業した田中大輔さんにLINEで無料相談ができます。
この記事はこんな方に
- 💼働く側(駐在員ご本人)にとって任期後の働き方を、駐在から起業した先輩に相談できる
- 🏡帯同する側(ご家族・パートナー)にとって帯同中に自分の仕事をつくる一歩を、スマホから相談できる
ざっくり言うと
- 💡副業・起業に興味があるならまずは田中さんのLINEに登録
- 💬登録すると田中さんに無料で起業相談ができる
- 🎓無料セミナーもLINEで問い合わせると参加できる
田中さんにLINEで起業相談

LINEで友だち登録をすると、田中さんに無料で起業の相談ができます。
起業や副業は、本やネットで調べるほど「自分の場合はどうなのか」が分からなくなりがちです。海外に住んでいると、ビザや帰任の時期など、日本にいる人とは前提も違います。
同じシンガポールで、駐在員から経営者になった方に直接聞けるのは、ここに住む私たちにとって心強い窓口です。
「まだ何も決まっていない」「興味があるだけ」という段階でかまいません。副業・起業に少しでも興味がある方は、まずは登録しておきましょう。
無料セミナーにも参加できます
田中さんは無料セミナーを随時開いていて、LINEで問い合わせると参加できます。
セミナーでは、海外に住む日本人がゼロからビジネスを立ち上げるための考え方を学べます。たとえば次のような内容です。
- 🧭 自分に合うビジネスモデル: 形のないサービスと、物を売るビジネスの長所・短所。自分はどのタイプが向くか
- 💡 売れるコンセプトの作り方: 自分の強みを分析し、新規事業で外せないポイントを押さえる
- 🚀 経営者へのロードマップ: 集客の考え方と、シンガポールでゼロから新規事業を立ち上げた体験
開催の日程はそのつど変わります。LINEに登録したうえで、「セミナーに参加したい」と問い合わせてみてください。
相談相手の田中大輔さんはこんな人

駐在員としてシンガポールに来て、そのまま現地で起業した方です。
- 🏢 シンガポール法人 SLINKY PTE. LTD. 代表取締役
- 🌏 上場企業の商社部門で10年以上、アジア各国の新規事業を担当
- 🇸🇬 初代シンガポール支店長として5年間赴任
- 🚀 44歳のときにシンガポールで独立
- 👨👩👧👧 妻と娘2人の4人家族
公式プロフィールによると、独立後は次の事業を手がけ、年商5億円規模まで事業を育ててきました。
- 起業や英会話などの講座運営
- 日系企業の海外進出サポート
- 現地企業のマーケティング支援
駐在中に副業を経験しながら起業の準備をしたそうです。「会社員として赴任した人が、次の道をどう作るか」を自分で通ってきた方です。
こんな人は登録しておきましょう

- 帰任後も会社の辞令だけに頼らない選択肢を持ちたい駐在員
- 帯同中に、次の国でも続けられる自分の仕事を作りたい方
- 現地採用で働きながら、将来の独立を考えている方
- 副業や起業に興味はあるけれど、何を売ればいいか分からない方
登録の方法
- 下のボタンをタップ。LINEが開きます。
- 田中さんのLINE公式アカウントを友だち追加。
- 相談したいことを送る。無料セミナーに参加したいときも、ここから問い合わせます。
よくある質問
相談にお金はかかりますか?
相談は無料です。随時開かれるセミナーも無料で参加できます。
まだ具体的なアイデアがなくても登録していいですか?
はい。興味がある段階で登録しておくと、考えが進んだときにすぐ相談できます。
駐在員や帯同家族でも、シンガポールで事業を始められますか?
相談することに制限はありません。
ただ、就労パス(EP〔専門職の就労パス〕・S Pass〔中技能の就労パス〕など)で働いている方は、原則として勤務先以外の仕事や、シンガポールで追加の収入を得る活動ができません。帯同ビザの方が働く場合も手続きが必要です。
実際に始める前に、会社の就業規則とビザのルールを確認しましょう。帯同ビザのルールは駐在妻・夫の就労にまとめています。
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相談・セミナーの内容や方法は変更になることがあります。田中さんの経歴・実績は公式ページの記載によるもので、相談による成果を保証するものではありません。
最終確認日: 2026-10-05


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