日本語が通じるクリニック・歯科・小児科ガイド【シンガポール】

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この記事はこんな方に

  • 💼働く側(駐在員ご本人)にとって平日に体調を崩したとき、職場や自宅から行ける日本語対応の受診先がわかる
  • 🏡帯同する側(ご家族・パートナー)にとって子どもの急な発熱や歯の治療で、日本語で相談できる先を決めておける

ざっくり言うと

  • 🏥まず決めたいのは家から通える日系クリニック1つ
  • 🗣️タイプは日本人医師か医療通訳つきか
  • 🦷歯科・小児科も日本語で受診できるところあり
本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療上の判断や特定の医療機関の推奨・評価を行うものではありません。症状がある場合は医療機関に相談してください。掲載順は順位ではありません。
目次

日本語で受診できるクリニックの選び方

クリニックの受付(イメージ)
クリニックの受付(イメージ)

「日本語対応」の中身は施設ごとに違います。編集部では次の4つを基準に整理しました。

1. 日本語対応の範囲(医師か、通訳か)

大きく分けて、日本人医師(または日本語が堪能な医師)が直接診察する施設と、医療通訳スタッフが診察に同席する施設があります。

前者は症状の細かいニュアンスを日本語のまま伝えられるのが利点です。後者は現地医師の診察を日本語で受けられる形です。

診療科によって、日本人医師がいる曜日が限られる場合もあります。特定の医師にかかりたい場合は予約時に確認しましょう。

2. 家族構成に合う診療科があるか

小さな子どもがいる家庭は「小児科・予防接種・乳幼児健診」、妊娠・出産を控えている方は「産婦人科」の有無が最優先です。

1か所で家族全員を診てもらえる総合型の日系クリニックが多いので、かかりつけを1つに絞ると記録も残りやすくなります。

3. 保険のキャッシュレス対応

多くの日系クリニックが、クリニックから保険会社へ直接請求する「キャッシュレス」に対応しています。対象は、海外旅行保険や会社の医療プログラムです。

ただし、対応する保険会社・プランは施設によって異なります。会社の保険の種類によっては立て替えが必要なこともあります。

受診前に、加入している保険会社(または人事・総務担当)と受診先のクリニックの両方に確認するのが確実です。

保険証券やカードは受付で求められることが多いので、財布に入れておきましょう。

4. 予約方法とアクセス

一般診療は予約不要(受付順)の施設もあれば、予約制の施設もあります。予約手段も電話のみ、LINE、フォームなどさまざまです。

子どもが熱を出した朝に慌てないよう、自宅や学校からのMRT(都市鉄道)・バスでの行き方を事前に確認しておくと安心です。

比較表:日本語で受診できる主なクリニック

各施設の公式サイトで「日本語対応」「所在地」「最寄り駅」を確認できたものを掲載しています。診療科は公式サイトの記載をもとにした主なもので、すべてではありません。

施設名 所在地(建物) 最寄りMRT 日本語対応 主な診療科
ジャパングリーンクリニック Paragon 10階(オーチャード) オーチャード駅またはサマセット駅から徒歩10〜15分 日本人医師 内科・小児科・婦人科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科・健診・予防接種
ラッフルズジャパニーズクリニック(本院) Raffles Hospital 2階(ブギス) ブギス駅から徒歩3分 日本人医師・歯科医師 総合診療・小児科・産婦人科・整形外科・耳鼻咽喉科・カウンセリング・健診・歯科
ラッフルズジャパニーズクリニック(オーチャード分院) Shaw Centre 5階 オーチャード駅から地下直結 日本語で診療 総合診療・小児科・皮膚科・眼科
ラッフルズジャパニーズクリニック(グレートワールドシティ分院) Great World(1 Kim Seng Promenade) グレートワールド駅から徒歩7分 日本語で診療 総合診療・心療内科・カウンセリング
シンガポール日本人会クリニック 日本人会(120 Adam Road) ボタニック・ガーデンズ駅から徒歩15分 日本人医師・日本語堪能な医師 一般診療・予防接種・健診・心療内科・耳鼻咽喉科ほか
日本メディカルケア Gleneagles Hospital Annexe Block 3階 ネピア駅から約300m 日本人医師・日本語スタッフ(日本のパスポート保持者のみ) 総合診療・小児科・産婦人科・健診・予防接種ほか
ことびあクリニック(UE Square院) UE Square 3階(リバーバレー) フォート・カニング駅から徒歩1分 医療通訳が診察に同席 総合診療・内科・小児科・皮膚科・婦人科ほか
ことびあクリニック(West Coast Plaza院) West Coast Plaza 1階 クレメンティ駅からバス10分 医療通訳が診察に同席 総合診療・内科・小児科・皮膚科・婦人科ほか

歯科(日本人歯科医師が在籍)

施設名 所在地(建物) 最寄りMRT 予約
JGHデンタルクリニック Paragon 10階(ジャパングリーンクリニックと同じフロア) オーチャード駅またはサマセット駅から徒歩10〜15分 電話・SMS
ラッフルズジャパニーズクリニック(本院・歯科) Raffles Hospital 2階 ブギス駅から徒歩3分 電話
Q&Mデンタルグループ 日本デンタルクリニック(サマセット院) Orchard Central 4階 サマセット駅から徒歩3分 電話(日本語)
Q&Mデンタルグループ 日本デンタルクリニック(ラッフルズプレイス院) Ocean Financial Centre 3階 ラッフルズ・プレイス駅A出口から徒歩1分 電話(日本語番号あり)
日本デンタルセンター Wisma Atria Office Tower 15階 オーチャード駅(高島屋B1の連絡通路経由) 電話・メール

診療科別に見る:どこで何を相談できるか

一般内科(大人の風邪・胃腸炎・健康相談)

比較表の施設はいずれも総合診療(内科)に対応しています。次のように、生活動線に合わせて選ぶのが現実的です。

  • 職場がCBD(中心業務地区)周辺:ブギスのラッフルズ本院
  • 住まいがオーチャード周辺:ジャパングリーンクリニックやラッフルズのオーチャード分院
  • リバーバレー周辺:ことびあクリニックのUE Square院

心療内科・カウンセリングは、ラッフルズのグレートワールドシティ分院(本院はカウンセリング)と日本人会クリニックが公式サイトで案内しています。

小児科・予防接種・乳幼児健診

小児科の記載があるのは、次の施設です。

  • ジャパングリーンクリニック
  • ラッフルズジャパニーズクリニック(本院・オーチャード分院)
  • 日本メディカルケア
  • ことびあクリニック

ジャパングリーンクリニックと日本メディカルケアは乳幼児健診・予防接種も案内しています。

日本人会クリニックは一般診療と予防接種が予約不要と公式サイトに記載があります。

初回受診時は母子手帳(英訳があれば一緒に)を持参すると相談がスムーズです。

婦人科・産婦人科

産婦人科(産科・婦人科)を掲げているのは、日本メディカルケアとラッフルズジャパニーズクリニック本院です。日本メディカルケアは産婦人科を予約制としています。

婦人科はジャパングリーンクリニック、ことびあクリニックも公式で案内しています。婦人科検診は日本人会クリニックも健診コースとして用意しています。

出産を控えている場合は、分娩をどの病院で行うかも含めて早めに相談しておきましょう。

歯科

日本人歯科医師の在籍を公式で確認できたのは上の歯科表の施設で、オーチャード周辺に集中しています。

小児歯科や矯正の対応範囲は施設・担当医で異なります。予約時に「子どもの治療は可能か」「矯正の専門医はいるか」を確認してください。

個別解説

ジャパングリーンクリニック / JGHデンタルクリニック

オーチャードロードのParagon(290 Orchard Road #10-01)にある日系クリニックです。同じフロアに歯科のJGHデンタルクリニックがあります。

公式サイトでは「日本人医師・歯科医師による」診療をうたい、次の内容を案内しています。

  • 内科・小児科・婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・外科・整形外科
  • 健康診断
  • 予防接種
  • 乳幼児健診
  • 理学療法

一般診察は予約制で、電話(6734-8871)で受け付けています。歯科は電話(6235-7747)のほかSMS(8745-7103)でも予約できます。

保険会社への直接請求(キャッシュレスメディカルサービス)に対応していますが、対象の保険は事前に確認を。

ラッフルズジャパニーズクリニック

ブギスのRaffles Hospital内(585 North Bridge Road #02-00)にある本院と、オーチャード(Shaw Centre)、グレートワールドシティの分院があります。

日本人の医師・歯科医師が在籍しています。クリニック全体では、総合診療から小児科、産婦人科、皮膚科、眼科、整形外科、心療内科、漢方、歯科まで幅広い診療科を掲げています。

本院で案内しているのは次のとおりです(皮膚科・眼科はオーチャード分院、心療内科はグレートワールドシティ分院)。

  • 総合診療
  • 小児科
  • 産婦人科
  • 整形外科
  • 耳鼻咽喉科
  • カウンセリング
  • 健康診断
  • 歯科

本院は総合病院(Raffles Hospital)の中にあります。

予約は電話のみで、院ごとに番号が分かれています。

  • 本院(6311-1190)
  • オーチャード分院(6738-6550)
  • グレートワールドシティ分院(6935-3761)

総合診療は受付順で予約不要との記載があります。主な海外旅行傷害保険はクリニックから保険会社へ直接請求できると案内されています。

シンガポール日本人会クリニック(JACS)

日本人会の建物内(120 Adam Road)にあるクリニックです。

日本人会の公式サイトでは「日本から派遣された日本人医師と日本語で対応できるシンガポール人医師による一般診療」と紹介されています。

一般診療と予防接種は予約不要、それ以外は予約制です。日本人会の会員には会員向け価格が適用されます。

複数の海外旅行保険のキャッシュレスに対応していると公式サイトに記載があります。

電話は6467-0070と6469-6488です。日本人会の施設案内では6467-0070を日本語専用としています。

MRTはボタニック・ガーデンズ駅から徒歩15分、またはファーラー・ロード駅・タン・カー・キー駅からバスでアクセスします。

日本メディカルケア

パークウェイ・パンタイグループに属するクリニックで、グレンイーグルス病院のAnnexe Block(6A Napier Road #03-31)にあります。

日本人医師と、看護師・薬剤師・通訳などの日本人・シンガポール人スタッフによる日本語での医療サービスを提供していると案内しています。

総合診療に加え、次の内容に対応しています。

  • 産婦人科(産科・婦人科・不妊治療)
  • 小児科
  • 健康診断
  • 予防接種

一般外来は予約不要です。

海外旅行保険や会社のヘルスケアプログラムについて、保険会社・勤務先に直接請求するキャッシュレスに対応しています。

最寄りはトムソン・イーストコースト線のネピア駅(約300m)。

なお、運営グループ(Parkway Shenton)の案内ページには「日本のパスポート保持者のみを診療するライセンス」との記載があります。

日本国籍以外の家族は受診できない可能性があるため、事前に問い合わせてください。電話は6474-7707です。

ことびあクリニック

リバーバレーのUE Square(81 Clemenceau Ave #03-11)と、ウエストコーストのWest Coast Plaza(154 West Coast Road #01-79)に拠点があります。

公式サイトでは「医療通訳スタッフが診察に同席」する形で日本語受診に対応しているとしています。LINEでの日本語サポートと予約は24時間受け付けているとしています。

両院とも年中無休と案内しています。

UE Square院はフォート・カニング駅から徒歩1分、West Coast Plaza院はクレメンティ駅からバスで10分です。

公式サイトでは各種医療保険のキャッシュレスに対応しているとしています。ただし、対応する保険会社は公開されておらず、LINEで問い合わせる形です。

Q&Mデンタルグループ 日本デンタルクリニック

サマセットのOrchard Central(181 Orchard Road #04-14/19)と、ラッフルズプレイスのOcean Financial Centre(10 Collyer Quay #03-05)の2院があります。それぞれに日本人歯科医師が常駐しています。

予約は電話で受け付けています。日本語の番号はサマセット院が6732-6568、ラッフルズプレイス院が9720-0108です(ラッフルズプレイス院の代表は6535-6113)。

グループ全体には矯正・根管治療などの専門医が在籍しているとしています。

日本デンタルセンター

オーチャード駅直結のWisma Atria Office Tower 15階(435 Orchard Road #15-02/03)にある歯科です。公式サイトでは高島屋B1の連絡通路経由での行き方を案内しています。

電話(6474-0060)は日本語対応、メール(ndc@nihondentalcenter.sg)でも問い合わせできます。

救急のとき:995と24時間窓口

聴診器(イメージ)
聴診器(イメージ)

次のような命に関わる緊急時は、迷わず995(SCDF・救急車)に電話します。

  • 意識がない
  • 呼吸が苦しい
  • 大量出血
  • けいれん
  • 心停止や脳卒中の疑い
  • 大きなけが

SCDF(消防・救急を担う民間防衛隊)の救急車は、移動時間から見て最も近い適切な病院に搬送する仕組みです。搬送先の病院を指定することはできません。

また、緊急ではない内容で995に電話した場合は、看護師による電話相談窓口「NurseFirst」(6262 6262)に案内されます。

非緊急の救急車を手配する「1777」は、2027年1月1日で終了することが2026年7月に保健省(MOH)から発表されています。

終了後に非緊急の搬送が必要な場合は、政府サイト(go.gov.sg/pao)で民間救急車事業者の連絡先を確認する形になります。

夜間や休日の急な不調で、救急車を呼ぶほどではないが朝まで待てない、という場面があります。こうした場面に備え、24時間の窓口を知っておくと安心です。

公式で確認できたものは次のとおりです。

  • Raffles24 Acute & Critical Care(Raffles Hospital):ブギスのRaffles Hospital内で24時間対応。電話6311-1555。ラッフルズジャパニーズクリニック本院と同じ病院内です。
  • Gleneagles Hospital 24-Hour Urgent Care Centre:グレンイーグルス病院内で24時間・年中無休。電話6470-5688。日本メディカルケアと同じ病院の敷地内です。
  • KK Women’s and Children’s Hospital(KKH、KK女性・小児病院):子ども専用のChildren’s Emergency(Children’s Tower地下1階)があります。また、妊娠初期のトラブルや急な婦人科症状に対応するUrgent O&G Centreは24時間対応です(妊娠22週以降の破水・出血や陣痛の兆候はDelivery Suiteへ、と案内されています)。KKHは、軽い風邪やウイルス性の発熱などはかかりつけ医やポリクリニックで診てもらうよう呼びかけています。

GP(かかりつけ医)と専門医の関係

シンガポールの医療は、まずGP(General Practitioner、一般開業医)やポリクリニックで診てもらいます。必要に応じて専門医(Specialist)を紹介してもらう流れが基本です。

日系クリニックの多くはGPの役割を担っています。そこで専門医への紹介状を書いてもらうのが一般的な使い方です。

注意したいのは費用面です。公立病院の専門外来で政府の補助(subsidy)を受けられるのは、シンガポール国民と永住者です。

補助を受けるにはポリクリニックやGPからの紹介が必要とされています。

駐在家族(外国人)は補助の対象外となります。そのため、専門医の受診費用は保険でどこまでカバーされるかを事前に確認しておきましょう。

保険によっては紹介状の有無で扱いが変わることもあります。保険会社に「専門医受診の条件」を聞いておくと安心です。

薬局で買える薬(市販薬)

シンガポールでは、医薬品が次の3つに分類されています(保健科学庁HSAの区分)。

  • 「処方薬(Prescription-Only Medicines)」
  • 「薬剤師のいる薬局でのみ販売される薬(Pharmacy-Only Medicines)」
  • 「一般販売薬(General Sale List)」

軽い頭痛や風邪の症状なら、ドラッグストア内の薬局カウンターで薬剤師に相談して購入できる薬もあります。ただし、日本で使っていた薬と成分や用量が異なることがあります。

子ども用の薬や持病の薬は自己判断せず、薬剤師や医師に相談してください。

常備薬の準備を含む赴任前の段取りは、赴任準備チェックリストもあわせてご覧ください。

子どもの予防接種

シンガポールには「National Childhood Immunisation Schedule(NCIS)」という国の小児予防接種スケジュールがあります。次の疾患など14疾患を対象としています。

  • 結核
  • B型肝炎
  • ポリオ
  • 麻しん
  • おたふくかぜ
  • 風しん
  • 水痘
  • 肺炎球菌

このうち麻しんとジフテリアの予防接種は、感染症法(Infectious Diseases Act)で義務とされています。

管轄は感染症庁(CDA)で、接種記録は国の予防接種登録(NIR)のポータルで確認できます。

海外で生まれ長期滞在パスを申請する子どもの接種要件もCDAが案内しています。日本での接種歴がある場合は、母子手帳を持って日系クリニックに相談し、どのワクチンを追加で受けるべきか確認しましょう。

学校の入学手続きで接種記録を求められることもあります。日本人学校・インター校の選び方で出願準備と一緒に確認しておくと効率的です。

よくある質問

Q1. 英語が話せなくても、日系以外の病院にかかって大丈夫ですか?

受診自体は可能です。ただ、症状や既往歴を正確に伝えるのが難しい場合は、まず日系クリニックを受診し、必要なら専門医を紹介してもらう流れが安心です。

ラッフルズ本院や日本メディカルケアのように大病院の中にある日系クリニックもあります。専門医の紹介先は受診先のクリニックに相談してください。

Q2. 夜中に子どもが高熱を出したら、どうすればいいですか?

ぐったりしている、呼吸が苦しそう、けいれんしているなど緊急性が高い場合は995に電話してください。判断に迷う場合は、NurseFirst(6262 6262)で看護師に相談する方法もあります。

24時間の窓口を持つ病院は上の「救急」の項目を参照してください。医療的な判断は、必ず医療機関に相談してください。

Q3. 会社の保険でキャッシュレス受診できますか?

多くの日系クリニックがキャッシュレスに対応しています。ただし、対応する保険会社・プランは施設ごとに異なります。

人事・総務担当か保険会社に「どのクリニックでキャッシュレスが使えるか」を確認し、受診時は保険証券やカードを持参しましょう。

Q4. 診療時間や料金はどこで確認できますか?

変更されることがあるため、本記事では掲載していません。記事末の公式サイト一覧から最新情報を確認し、祝日の診療可否も事前に確かめてください。

祝日は2027年の祝日・学校休暇カレンダーで確認できます。

Q5. 赴任したら最初に何をしておくべきですか?

自宅から通いやすい日系クリニックと歯科を1つずつ決め、電話番号を家族全員のスマートフォンに登録しておきましょう。

あわせて、次のものを家族で共有しておくと、いざという時に慌てずに済みます。

  • 995・NurseFirstの番号
  • 最寄りの24時間窓口
  • 保険のキャッシュレス対象クリニック

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公式サイト一覧

歯科の診療室(イメージ)
歯科の診療室(イメージ)

医療機関の体制や診療内容は変更される場合があります。

最終確認日: 2026-10-02 / 最新情報は公式ページよりご確認ください。

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この記事を書いた人

シンガポールで暮らす日本人家族のための生活情報メディアです。週末のおでかけ、学校・習い事、住まい、お金や手続きのことまで、「知りたかった」をわかりやすくまとめています。読者の皆様にとって有益な情報を掲載するよう努めております。情報の誤りやリクエストは、お問い合わせからお気軽にどうぞ。

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